かずさんパパの親ばかブログ

バドミントンと勉強の文武両道を目指す家庭教育の工夫をつづります。

日常:娘と雑貨を買いに、近所のショッピングセンタまでお出かけしました

こんにちは。かずさんパパです。

 

私は、12/28から冬休みでお休みです。
冬休みの間、年賀状を書いたり、掃除をしたりとあわただしい日々を過ごしています。

 

今日、妻は出勤だったので、娘と近所のショッピングセンタまで買い物に行きました。(息子は特にほしいものがないとのことで、家でお留守番でした。)

  

1.年賀状の購入

我が家の年賀状は、家族写真入りのものを業者に印刷して作ってもらっています。が、学校の先生に出す年賀状は、家族写真のものは嫌だということで、無地の年賀状が欲しいとのこと。無地の年賀状を5枚購入しました。

 

印刷した年賀状がまだ20枚ほどあまっているので、私的には、印刷した方を使ってほしかったのですが、小6になると、いろいろ気にするようになるのですね。

 

2.100円ショップでのお買い物

バドミントンの試合の時に、小物を入れるカゴが壊れたとのことで、新しいカゴを買いに100円ショップに行きました。気に入っていたカゴがあったようで、購入することにしたようです。カゴに加えて、ヘアピンも欲しいとのことで、買うことにしました。

 

こういう場合、私が支払うか、娘のお小遣いで買ってもらうか非常に迷います。なんでも欲しいものを買ってもらえると思われても困るので、自分でほしいものは、基本的に娘のお小遣いで買ってもらうようにしています。

 

娘としては、私に買ってもらえると思っていたみたいで、自分のお小遣いで購入することは不満そうでした。ここで、負けて私が払ってしまうと、娘の為にはならないと思い、我慢して支払ってもらいました。

 

3.最後に飲み物を買って帰宅

ただ、すべてのものを娘のお小遣いでしはらってもらうことにしたのですが、ちょっと、娘に申し訳ないなという気持ちになってしまいました。

最後に好きな飲み物を買ってあげて帰ることにしました。

 

子供がだんだん大きくなってくると、どちらがお金を出すのかという判断を迷うようになってきますね。